年末年始に向けたダイレクトメール

秋冬のカタログ発送も終わり、もう一段ギアアップしたダイレクトメールが始まっています。

それは「新しい生活様式」を取り入れた商品だったり、システムだったりです。

この1年6ヶ月で増加したダイレクトメール。

ひとつには距離感を持った営業でした。

もうひとつは、ネット展開している事業者が、テレワーク等で自宅にいる時間が多くなった方への積極的なネットへの誘導でした。

どちらも「新しい生活様式」にカウントできますが、こうしたアプローチからすでに新しい様式へとシフトが始まっています。

従来の手法で何とか乗り切ろうとしていると時代遅れとなり、他社から取り残されてしまいます。

今がチャンスの時期です。

ひとつでも多くの事業者へ、一人でも多くの顧客に届く手段を講じることが大事です。

勿論、未来に向けた商品、システムの内容も重要です。

このところの世界の動向を見ても分かるように、新型コロナウイルス感染症のワクチンを2回接種しても、さらなる感染拡大が出始めています。

ワクチンを接種したからと言って安心は出来ないのです。

どんどん感染力が強力になってきている恐怖さえ感じます。

しかし、正しく怖がれば、そう大きな問題でもありません。

どうだ正しく怖がるかというと、どんな感染症であれ日頃行っている人との距離を保つ、密にならない、手洗い等をしっかり行うといった行動が感染を防いでくれます。

2回接種したからと言ってマスクを外して会話をしたり、大勢で騒いだりは厳禁です。

一度感染した人も再度感染する新型コロナウイルス感染症です。

その感染力も、重症化する強度も増しているようです。

まだまだ解明されていない部分が沢山あります。

後遺症にしても未知なる事が沢山あります。

そもそもどうして新型コロナウイルス感染症が発生したのかさえ明確になっていないのです。

これからは「新型コロナウイルス感染症」が日常の生活の中に常にあって、共存しなければならないという考えが必要です。

そのためには何が必要なのかが今一番考えなければならない事です。

誰が次の首相になるかとか、どの党が政権を取るかは直接私たちの生活を変えてくれません。

それは、新型コロナウイルス感染症が発症例が出てから、今日までの対応を見れば理解出来るはずです。

自分の命は自分で、自分の生活は自分で守らなければなりません。

実証化された数値を元にして対策を講じているわけでもなく、単に国民に訴えたり、ワクチン接種に頼ったりでけの政策です。

その結果が今後もリバウンドが発生するだろうと予想せれている新型コロナウイルス感染症に対する対応が出来ていないのです。

まだまだ全国に沢山いる自宅療養者ですが、その中にも今日にも重症者に転じる方が含まれています。

医療体制の見直し、そして改善を長中期的な考えの基に実施しなかったつけが多くの自宅療養者を出しています。

せめて私たちは目先の事も重要ですが、長中期的な「新しい生活様式」への配慮、新製品、新システム、改良等が必要です。

こうした商品やシステムが今求められています。

ひとつひとつ確実に多くの方に届けていきましょう。

確実に届ける方法は「ダイレクトメール」のほかありません。

しっかりと宛名を明記し、その明記された方々に「新しい生活様式」を届けましょう。

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